お母さんたちへのご提案

私たちは「こどもの表現力を育てる」っという活動をしています。

だいたい、小学生くらいまでのこどもたちに関わっています。

お母さんたちにとって子育てって何かと手を取られるものですよね。

お金はもちろん←これはある程度仕方ないとして…時間も、そして心も。

 

でも、それって当たり前。
こどもは「手がかかるもの」だから、仕方ない。

 

そんな風に考えてしまっている人はいませんか?

もちろん誰だってわが子は可愛いし、別にさっさと手が離れてほしいわけでもないですよね。だから、子育てに手が取られるのは当たり前。

それは確かに、そうかもしれません。

でもね、実はこどもは、大人が思ったよりは…。
実は、こちらが思うよりも…もっとたくさんのことがわかってるんです。
そして、わかるんです。

こっちが思うより、いろんなことができるんです。
もしかしたらこども達自身も気付いてないかもしれないけれど。

こどもには超能力があるとか、こどもが特別とか、そういう意味ではないですよ。

子どもたちはただ、私たち大人が理解している世界での過ごし方や、大人がツーカーで使っている言葉が、まだ少しわからないだけで、本当にたくさんたくさん吸収して、毎日大きく成長しているんです。

 

だから「こどもって手が取られる」っていうことを「当たり前」って思っている人たちにはぜひ伝えたいことがあります。

こどもの世界を、ちょっと覗いてみませんか?

こどもに伝わる言葉を、ちょっと喋ってみませんか?

こどもの見ている世界を知り、こどもがわかるように伝える。
その方法を知っているだけで、子育ての「手を取られる」は激減するんです!

本当に、それはもう、びっくりするぐらい実感できます。

「うちの子、幼稚園で一番工作できますってホント、胸を張って言えます。」
「先生の出した自由課題に、一番最初に取り組めて、先生に感謝されました」
「自分の習い事を自分で決めて、それがまた、すごい自信になってるみたいで、楽できてます(笑)」
「ちょっと落ち込んだけど、こどもが変わったから、間違えていたって納得できました」

講座をして、また講座を終えたあと、よく言われる言葉たちです。

 

是非、講座をうけて、納得して、それでもって検定を受けて自信をつけて、子育てが楽しくなっちゃう「こどもの表現力を伸ばせる大人」になっちゃってくださいね♪

検定対策にもなる、こどもの表現力を伸ばす大人のための3級講座は、いよいよ今週末開催!

毒親にならない…これ、ちょっと「アハ」体験できちゃうかも。

かえってすぐにお友達に伝えたくなる情報満載です。

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