【北の国から日記】あすか先生自己紹介

 

さ! 最北端の北海道で

わ! わいわい楽しくやってます

だ! だれでもいつでもウエルカム

あ! 明るく

す! 素敵に

か! かがやく平岡教室!

 

…の、担当エデュケーターの、さわだあすかです( *・ω・)

まだまだ新米ですが、子供たちからたくさんのものを学んでいます。 これからよろしくお願いします♪

 

 

私にとってのこの教室は、まるで探検家のギルド。

材料はコンパス。

完成例は、宝の地図。

 

 

小さな探検家たちは、筆に、絵の具に、パレットを携えて、 真っ白な”画用紙”という名の未開の地を切り開き、「自分だけの作品(たからもの)」へとたどり着くのです。

探検家たちの報告は、大人目線じゃ見つけられないことばかり。

「ごみで出たシールの台紙、引っ張ったらいい音がする!」

「筆から落ちた水滴が動物型に見える!」

「色を足していったら見たことない色になった!」

 

どんな道のりだったの? どんな葛藤があったの? どんな楽しさに出会ったの?

その先にたどり着いたのが、この作品なんだね!!

その報告を聞きたくて、私は今日もギルドをオープンさせるのです^^